一般社団法人 軽金属学会│The Japan Institute of Light Metals

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シンポジウム

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No. タイトル 開催年
102 こんなことまでできるの! アルミの表面処理で!! ~新機能を発現するアルミニウム合金表面処理の最新情報~ 2017
101 多機能性アルミニウム材料の開発と応用~素材に息吹を与える多機能化~ 2017
100 押出加工および鍛造の予測技術~工程・工具設計のためのシミュレーション技術~ 2016
99 加工と熱処理による優先方位制御(加工と熱処理による優先方位制御研究部会シンポジウム)(テキスト:研究部会報告書No.67「加工と熱処理による優先方位制御」) 2016
98 マグネシウム材料の新展開~マグネシウム合金の研究開発の現状と将来展望 女性研究者・技術者の活躍 2016
97 アルミニウム溶解炉における複合酸化物の異常生成(テキスト:研究部会報告書No.63「アルミニウム溶解炉における複合酸化物の異常生成―調査および再現試験―」) 2015
96 鉄道車両軽量化技術~高速鉄道車両用の軽金属材料・現状と将来展望~ 2015
95 電子顕微鏡による材料研究(Ⅱ)~ミクロ組織観察~ 2015
94 次世代自動車の車体軽量化における材料・加工技術の開発トレンドⅡ~軽金属材料の競合たちの現状と将来展望~ 2015
93 アルミニウム陽極酸化の最前線 2015
92 電子顕微鏡による材料研究~組成分析と材料評価の現状~ 2014
91 次世代自動車の車体軽量化における材料・加工技術の開発トレンド ~究極のマルチマテリアル車体を目指して~ 2013
90 軽金属材料の摩擦攪拌接合(FSW)(テキスト:研究部会報告書No.58「摩擦攪拌プロセスによる接合と表面改質」) 2012
89 高品質高信頼性ダイカスト・鋳物の最新動向と未来(テキスト:研究部会報告書No.57「高品質・高信頼性鋳物製造技術の評価と活用-半凝固・半溶融鋳造技術の評価と活用-」) 2012
88 (研究部会報告書No.56「集合組織の制御とその形成機」) 2011
87 (研究部会報告書No.55「アルミニウム合金化成処理材・塗装材の耐食性に及ぼす微量添加元素の影響」) 2011
86 軽金属の特殊加工―こんな加工法があったのか― 2010
85 アルミニウムの切削加工技術-工場見学含む- 2009
84 アルミニウムと鉄鋼の接合技術-基礎から応用まで- 2008
83 地球環境に優しい自動車を目指して~自動車におけるアルミニウムの利用と再資源化~ 2008
82 自動車用アルミニウムボディシート材の最前線 2007
81 自動車用熱交換器の最新技術 2007
80 アルミニウム溶湯の汚染挙動に及ぼす不定形耐火物組成の影響(研究部会報告書No.48) 2006
79 高機能セル構造体の最前線-軽金属多孔質材とハニカム材の今後の展開- 2006
78 自動車における究極の軽量化を目指して~軽金属材料の最新適用技術のすべて~ 2006
77 ここまで進んだ押出加工技術の最前線 2005
76 最近のアルミニウム溶湯処理技術 2005
75 ここまで来た表面改質技術-機械的・物理的表面改質の軽金属への適用- 2004
74 ITと自動車産業を支える表面処理技術 2004
73 チタンの最新技術と商品への展開 2004
72 マグネシウム材料の新展開 2003
71 環境にやさしい高品質アルミニウム合金鋳物・ダイカスト鋳造技術 2003
70 耐火物によるアルミニウム溶湯の汚染挙動と評価法(研究部会報告書No.42) 2003
69 アルミニウムプレコート材の現状と将来 2003
68 アルミニウム箔の現状と将来 2002
67 飲料容器の現状と将来<アルミニウム,スチール,ペットボトルまたは紙か> 2002
66 アルミニウム合金鋳物の品質保証 2002
65 マグネシウム合金の成形(塑性)加工の現状と今後の展望 2001
64 自動車の軽量化シリーズ6 アルミニウム化進展による自動車のリサイクル性向上をめざして 2001
63 自動車の軽量化シリーズ5 自動車へのアルミニウム適用事例と課題-鋳造からの取組み- 2001
62 自動車の軽量化シリーズ4 自動車へのアルミニウム適用拡大の課題-表面処理からの取組み- 2000
61 自動車の軽量化シリーズ3 自動車へのアルミニウム適用事例と今後の課題-接合分野- 2000
60 自動車の軽量化シリーズ2 自動車アルミ化の開発状況と今後の課題-塑性加工からの取組み- 2000
59 建築・土木用軽金属材料開発の現状および将来展望 2000
58 自動車の軽量化シリーズ1 設計サイドからみた自動車の軽量化-アルミ化への期待- 2000
57 アルミニウム,マグネシウム合金の半溶融・半凝固加工技術-プロセス技術と材料特性- 1999
56 今,注目を集めるマグネシウム材料 1999
55 防汚染,防黴,抗菌等の機能性表面およびその用途 1999
54 高純度軽金属材料の精製法と用途・開発動向 1998
53 どこまで進む自動車のアルミ化 1998
52 新しい用途を開く軽金属材料 1997
51 リサイクル-環境保全,経済性への材料技術からの取組み- 1997
50 再結晶・集合組織の解析と制御 1996
49 最近の高精度アルミニウム板製品の発展 1996
48 アルミニウム中の介在物の生成挙動と欠陥事例集(研究部会報告書No.29) 1995
47 急冷凝固アルミニウム合金材料の製造と材料特性 1995
46 景観製品,住宅,高層ビル建築と押出加工技術 1994
45 アルミニウム材料の最新の表面技術 1994
44 輸送用機器の軽量化と接合 1994
43 アルミニウム鋳物の最新鋳造技術 1993
42 アルミニウムをめぐる環境・リサイクル問題の今後の展開 1993
41 アルミニウム合金押出形材の生産性と品質の向上 1992
40 P/Mアルミニウム合金の最近の進歩 1992
39 熱交換器とアルミニウム 1991
38 材料解析の最新技術とその応用 1991
37 アルミニウムの腐食と防食-腐食促進試験を考える- 1990
36 アルミニウム加工の高速化・高精度化 1990
35 超塑性新時代への胎動 1989
34 アルミニウムの低温接合の現状と実用例 1989
33 エレクトロニクス分野におけるアルミニウムの活用と問題点 1988
32 最近のアルミニウム箔における諸問題と今後の動向 1988
31 自動車用部材アルミ化の現状と最近の進歩 1987
30 最近のアルミニウム合金の粉末冶金技術 1987
29 最近のアルミニウム合金の押出技術 1986
28 リチウムを含むアルミニウム合金 1986
27 アルミニウム板圧延油の現状(研究部会報告書No.14) 1985
26 高品質アルミニウムダイカスト 1985
25 高純度アルミニウムの製造と用途開発 1984
24 新しい塑性加工 1984
23 新しい材料・新しい加工技術 1983
22 アルミニウムにおけるマイコン利用 1983
21 機能性アルミニウム材料 1982
20 最近のアルミニウム板成形における諸問題 1982
19 アルミニウムの連続鋳造技術と鋳塊組織 1981
18 アルミニウムの再結晶と結晶粒度 1981
17 金属加工のさいの表面についての諸問題 1980
16 アルミニウムのめっきおよび塗装 1980
15 アルミニウム合金の破壊靭性 1979
14 軽金属製錬の技術的展望 1979
13 アルミニウム合金の鋳造性 1978
12 屋外に使用されるアルミニウム材料の腐食と防食 1978
11 アルミニウムの熱間加工に関する諸問題 1977
10 アルミニウムの連続鋳造 1977
9 アルミニウムの表面処理 1976
8 アルミニウムの腐食とその防止 1976
7 アルミニウム材料のプレス成形性 1975
6 アルミニウム合金の溶接における金属学的諸問題 1975
5 アルミニウム合金の時効に関する諸問題 1974
4 アルミニウム合金中の遷移金属元素 1974
3 Al-Zn-Mg系合金の応力腐食割れ 1973
2 鋳塊の組織の微細化とそれにともなう問題点 1973
1 鋳塊の熱処理 1972
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